
日中なのに4℃!冬日一歩手前🐧
このあと夏日一歩手前24℃の旭川へ帰宅🌞
季節感と南北の概念が変になります

ガサッとしたので羆かと思いました

元祖日高のご当地ソングの風景そのもの
(牧場好きならきっと刺さるはず)
自分も幼い頃に聴いたサブリミナルに導かれ
気が付いたら日高路へ‥
素人のくせに好き勝手ほざいた前回。今回は玄人?としての知ったかブリです。
先週日曜のブカツ、珍しく妻は欠席し怪しげなカルト😈デー○ン閣下の黒ミサに参加するため横浜へ。ママ友の知り合いで、より過激な信者?と意気投合、こちらの焼けボックイも再燃したようです😂

巣作りのため白い長毛をむしり取ってる!
ほかの毛色の馬には見向きもしません🐴カラスの趣味?

私も受験生の頃は閣下の深夜ラジオのリスナーでした。幕内にいた大○関の応援ソングをナン○さんに歌わせたり‥勉強そっちのけで聴いてたっけ。


浦河は山脈に阻まれ苫小牧や帯広の電波が届かず
海を隔てた有楽町から微かな周波数を拾い
今も週1で80年代を思い起こす某番組を聴いてます
かのナン○さん、別の番組で「23歳で結婚して子供は2人」と宣言、子供の名前まで決めてるとおっしゃってました。
自分もおぼろげに「25歳までに結婚・子供は女男女の順に3人」なんて願望があったので(今思えば女子とロクに話したこともないヘタレが何を言う!って感じですが)些細なことながら憶えてます。
運があったのでしょうね。受験も就職も家庭も怖いくらい計画どおり、とても実力とは考えられません。
特に強運だと感じたのは大学4年の研究室振り分けでした。
人気の高い農村環境の研究室、成績順でなくジャンケンだったんですよ。勝ちました。負けた彼は(もう顔も名前も記憶ありません)どうしてもそこに入りたくて、故意に留年したらしい。きっと恨んでるな😓
本来なら馬術部で授業すら満足に出席してなかった私が身を引くべきだったのでしょう‥でも譲りませんでした。溢れたら厳しい教官のいる構造物の研究室、ここでは卒業できなかったかも知れません。

日高管内での繁殖は確認されてません
農村における水利施設や防風林も重要なビオトープ
で、前振りが長いですけど、その研究室で初めて聞いた用語がビオトープという西ドイツ発祥の概念。今でこそ😼も杓子も(本来の意味を理解せずに)使ってますが、当時は世間一般に知られてなかったはずです。
ビオトープとは生物の生息空間を指すもので、何も池など水辺の生態系に限ってる訳ではありません。また、在来種しか棲まわせないとか人為的な導入はダメとか、そんなの後から誰かが勝手に言ってるだけのナンセンスな話。

どんな生態系を求めるかは管理者の勝手です
そもそも人工の空間に在来もクソもありません
思いどおりの生物を棲ませたければ
里山と同じでメンテナンスが必須
自然に都合が良い方向になる訳はない

菜亀は亀虫の中では臭いも弱く
🐞みたいでめんこいから大目に見てます
最近は小松菜の蕾を大量に消費してるため
カロリーベースでは全然ですが野菜の自給率はかなり高い
ここを去る時は一面の菜の花畑にしよう

